芸能人の例

実は、いかり肩が多い、美BodyAタイプ(≒骨格ウェーブ)

あつこ

こんにちは。

パーソナルカラー診断士

美Bodyタイプ診断士(骨格)

大橋敦子です。

さて、今日は、美Bodyタイプ、Aタイプは、意外と、いかり肩が多いというお話です。

Aタイプの特徴

それでは、Aタイプのおさらいです。

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一般的な骨格診断で、Aタイプと一番近いのが、ウェーブタイプになります。

一般的なウェーブタイプの特徴

ここで、ウェーブタイプと、Aタイプ、下重心というところは、同じなのですが、

実は、Aタイプは、肩幅が広い、いかり肩が多い

のが、特徴です。

逆に、上重心の方は、肩幅は、普通か、狭め(なで肩)の方が多いのが特徴です。

Aタイプの芸能人を例に見ていきましょう。

Aタイプの芸能人

若い頃の中山美穂さん、肩幅、広めですね。

若い頃の石田ゆり子さん、肩幅、広めですね。

綾瀬はるかさん、肩幅、広めですね。

安室奈美恵さん、肩幅、広めですね。

Sタイプの芸能人

比較として、上重心肉質やわらかめの、Sタイプの芸能人、小泉今日子さんがこちらです。

ちょっと肩幅狭めで、なで肩ですね。このように、

肩って、ボディータイプを見る時、かなり参考にします

といっても、一番はやっぱり、ウェスト~おしり~ももが、一番、特徴が出ますが、肩も、けっこう特徴が出るんですね。(絶対ではないですが、かなり傾向は強いです)

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ウサギさん
ウサギさん

肩幅が広いと、あれ?私って上重心かな?て思っちゃうよね。

atsuko
atsuko

そうなんだよね、私も腕のお肉とか、結構ついてて、上重心なのか、下重心なのか、勉強するまでは、全然わからなかったよ。

意外と、ご自分では、どちらが重心なのかわかりづらいと思いますが、診断を受けてみると、腑に落ちると思いますよ。  

ご自分の体のタイプを生かした洋服選びをすると、ぐんとスタイルアップ、おしゃれ度アップします。

💡 実は「骨格ストレート」と誤診されているパターン、めちゃくちゃ多いです

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

実は当サロンにお越しになるお客様の中で、「以前、別のところで骨格ストレートと診断された(または自己診断した)のに、おすすめの服を着ると大事故になる…」と駆け込まれる方が本当に後を絶ちません。

詳しくプロの目で診させていただくと、実はストレートではなく、今回の「Aタイプ(肩幅がしっかりした下重心タイプ)」だったというパターンが本当に多いのです。

肩周りがしっかりしていると、簡易的な3タイプ診断では『ストレート』に分類されがちですが、そこにストレート向けのハリのある服を重ねると、ただただガンダムのように着太りしてしまいます。

間違った自己診断のまま「似合わない服」を買い続けるのは、時間もお札も本当に無駄になってしまいます。

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当サロン a.sweet. では、世間一般の3タイプに縛られない、より詳細な「美Bodyタイプ診断(8分類12タイプ)」を行っています。

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(※埼玉県横瀬町の自宅サロンでの対面診断のほか、全国からのオンライン診断も受け付けております。)

今日も、最後までお読みくださり、ありがとうございました。では、また💖

ABOUT ME
大橋敦子
大橋敦子
パーソナルカラー診断士              美Bodyタイプ診断士
埼玉県の自宅サロン a.sweet. で、パーソナルカラー・美Bodyタイプの 対面診断 を行っています。 全国から オンライン診断 も受け付けております。 40代を中心に、20代~70代まで、さまざまな世代のお客様からお申し込みをいただいております。
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